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販売業者:チャレンジワールド

代表責任者:齋藤 正明

所在地:
<本社>
〒186-0005
東京都国立市西2-11-11 メゾン212-108号室

日本旅行業協会(JATA)正会員
東京都知事登録旅行業 第3-6833号

電話番号 :042-505-9717
電話受付時間:10:00〜18:00 (平日)
公開メールアドレス:info@challengeworld.co.jp
ホームページURL:http://www.challengeworld.co.jp
販売価格:商品紹介ページをご参照ください。
お支払方法:銀行振込、クレジットカード、コンビニ
キャンセル:

  • 子ども達がヒーロー(主人公)になれる体験

     「人生が変わるヒーローとの出会い」と「夢中になれる体験」プログラム

  • ミッション

    チャレンジワールドはオリンピックメダリストやトップアスリートをはじめとした子ども達にとってのヒーローとの出会いの場を用意しております。
    人生を切り開いてきた指導者との体験活動をとおして、チャレンジする楽しさを感じてほしい、そして「子ども達がヒーローになれる場所」を提供することが私たちのミッションです

  • チャレンジワールドのコンセプト

    子ども達がヒーロー(主人公)になれる体験

    保護者のみなさまへ

     

     

     

    こんにちは チャレンジワールド代表の齋藤です

     

    チャレンジワールドでは「子ども達に人生を変える出会い」と

    「夢中になれる体験」を

    コンセプトにスポー ツキャンプをはじめとした

    子ども向けの「体験プログラム」を企画しております

     

    チャレンジワールドのプログラムで出会う指導者は

    夢中になって大好きな事に打ち込 んできた

    オリンピックメダリストをはじめとしたトップアスリートや人気マンガ家

     

     

    実は子ども達って

    何かに打ち込んできた

    カッコいい大人と出会うと

    自分から真似してみたくなるんです!!

     

     

    とことん夢中になってきた指導者だから

    子ども達に伝えられるメッセージがあります


     

    もちろん結果を残す事は大事ですが、

    子ども達には、結果を残す事以上に、

    そこに至るまでのプロセスの大切さを

    感じてほしいんです

     

    結果を残してきたチャレンジワールドの指導者も

    最初からうまかったわけじゃない 

    なんでも思い通りなってきたわけじゃな い  

    ただ、あきらめないでずっとチャレンジしてきた 

    と知ってほしい

     

     

    子ども達に チャレンジワールドの

    体験プログラムをとおして

    「夢中になって打ち込む楽しさ」

    を感じてもらいたい


    それが将来大人になった時に

    社会で「生きる力」になります

     

    言われたからやるんでなくて、

    好きだから 夢中だから 自ら取り組む

    そんな「ヒーローになりたい子ども達」

    を応援したい!!

     

    そんな思いで事業を行っております

     


    目の前の事に夢中になってチャレンジを

    した体験を持つ子ども達は

     

    必ず目の前の事にチャレンジできる

    人間に成長できると信じております

     

     

    「人生が変わるヒーローとの出会い」と

    「夢中になれる体験」プログラムを

    チャレンジワールドではご用意しております

     

     

  • プログラムで出会える

    指導者

  • 立川隆史(たちかわ たかし)

    野球

     

    -千葉県出身

    -小学生から野球をはじめる。

    -高校(拓大紅陵)2年生の時、甲子園で準優勝を経験

    -高校時代は通算32本のホームランを記録する

    --1994年に高卒ルーキーとしてドラフト2位で地元の千葉ロッテマリーンズに入団し、外野手として活躍する

    2002年シーズンは4番打者としてチームの中心となる活躍をした。

    -2005年にプロ野球現役を引退。引退後は台湾プロ野球の打撃コーチに

    -現在はテレビの野球解説者として、そして少年野球の指導者として活躍する

    黒岩敏幸(くろいわ としゆき)

    スケート

     

    -アルベールビル、リレハンメル、長野の3大会連続でオリンピックに出場

    -アルベールビルオリンピックではスピードスケート男子500mで銀メダルを獲得する

    -日本スケート連盟アスリート委員会副委員長

    -アンチドーピング機構アスリート委員

    -日本スポーツ仲裁機構理事

    -ソチオリンピック スピードスケート短距離解説者

    大山加奈(おおやま かな)

    バレーボール

     

    -小学校2年生からバレーボールを始め、成徳学園高校(現・下北沢成徳高校)では主将として春高・インターハイ・国体の3冠。2001年に全日本代表に初選出

     

    -2003年開催のワールドカップでは栗原 恵とともに『メグカナ』と呼ばれ、「19才コンビ」として注目を集める。

    -翌2004年にはアテネオリンピックに出場し、力強いスパイクを武器に日本を代表するプレーヤーとして活躍

    大山未希(おおやま みき)

    バレーボール

     

    -実姉(大山加奈)がバレーボールをはじめた影響を受け小学1年生よりバレーボールをはじめる。

    -成徳学園高校(現・下北沢成徳高校)では1年生からレギュラーを獲得し、春高バレー2連覇を達成する。

    -アジアユース選手権、世界ユース選手権に出場。

    -2004年東レ・アローズに入団し「Vプレミアリーグ」3連覇を達成する。

    -ビーチバレーの選手としても活躍する。

    中村真衣(なかむら まい)

    スイミング

     

    -新潟県長岡市出身

    -1996年 アトランタ五輪 100m背泳ぎ4位

    -2000年 シドニー五輪 100m背泳ぎで銀メダル、 400mメドレーリレーで銅メダルを獲得

    -2007年 メルボルン世界選手権出場後に現役引退

    -現在はスイミングの指導、公益財団法人日本水泳連盟「競泳委員」、公益財団法人日本オリンピック委員会の女性スポーツ専門部会員、強化戦略スタッフとして活躍

    クラゴン

    レーシングカート

     

    -17歳でレーシングカートをはじめ、その後ツーリングカーレースに転向。

    -2001年ミラージュ東北チャンピオン、2002年シビック東北チャンピオンを経て、全国区のスーパー耐久レースでポールポジションや表彰台など実績を残す。

    -2005年からは、カーレースの本場ドイツ・ニュルブルクリンクでのレースを主戦場とし、2011年SP7クラス優勝、2012年SP4Tクラス準優勝、現在は最速マシンのSP9クラスに参戦し実績を残している。

    ドジ井坂(井坂 啓己)

    サーフィン

     

    -1969年全日本サーフィン選手権で優勝

    -1970年オーストラリアの世界選手権に日本人として初めて出場する

    -1976年全日本プロサーフィン選手権の初代チャンピオンに輝いた伝説のプロサーファー

    -現在はサーフィンだけにとどまらず、海のスポーツや遊びを幅広く普及する活動と体のバランス力をアップするフィジカルトレーニングの普及も行っている。

    金子裕之(かねこ ひろゆき)

    スキー

     

    -46歳まで全日本のトップスキーヤーとして活躍し、現役を引退した今でもさらなるスキー上達に取り組む「スキーの達人」

    -小学2年で大人のSAJ1級合格し、小学6年の時に富士山より 1,000m以上高いフランスのモンブラン山の滑降を世界最年少記録で成功(現在も最年少記録)

    -27歳の時、全日本スキー 技術選手権大会でウェーデルンと総合滑降で1位に。以降毎年2種目で全日本の大会で1位を取る

    -6期12年務めた全日本スキー連盟のナショナルデモンストレーター時代はアグレッシブな滑りから「急ヴェの金子」と言われ多くのスキーファンを魅了してきました

    山崎大地(やまざき たいち)

    スペースキャンプ

     

    -民間宇宙飛行士

    -小学生のとき、スペースシャトルのプラモデルを作り、宇宙船に興味を持つ。東海大学工学部航空宇宙学科に入学し航空宇宙工学を学ぶ。在学中に映画「アポロ13」を見て感動し宇宙船の運用管制官になることを決意する。卒業後はNASAとJAXAで運用管制官として国際宇宙ステーションの建設に携わり、現在は民間宇宙飛行士として活躍する。早ければ2017年に4回の宇宙飛行を行う予定です

  • チャレンジワールドのファミリー

    私たちがチャレンジワールドを運営しています

  • 齋藤 正明(さいとう まさあき)

    代表取締役

     

    大学卒業後、日本通運(株)に入社。

    入社後一貫して旅行事業に携わる。

    文部科学省所管の財団 法人との子ども向け野外活動プロジェクトの立ち上げや野外教育が専門の国立大学教授との野外 活動プログラムの共同企画など、数多くの新規事業の立ち上げを行ってきた。

    様々な出会いで人 生が変わった自らの体験から、子ども達に人生が変わるような出会いと、夢中になれる体験の場 を提供する事業を行いたい。

    そんな思いから、2014年に株式会社チャレンジワールド創業

    黒岩 敏幸 (くろいわ としゆき)

    取締役

     

    アルベールビル、リレハンメル、長野の3大会連続でオリンピックに出場する。

    アルベールビルオ リンピックではスピードスケート男子500mで銀メダルを獲得する。

    誰よりもチャレンジしてき た本人だから伝えられるメッセージを、スポーツやキャンププログラムを通して、子ども達に伝え ていきます。

    日本スケート連盟アスリート委員会副委員長、日本スポーツ仲裁機構理事、アンチドーピング機構アスリー ト委員、ソチオリンピックスピードスケート短距離解説者

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